【無料ウェビナー】 開示から実践へ ~サステナビリティ情報開示と責任あるサプライチェーン構築を支えるISO20400~
本セミナーでは、最新のサステナビリティ開示動向を解説するとともに、責任ある調達を実現するための国際ガイダンスであるISO20400の概要や活用方法をご紹介します。開示対応に留まらず、実効性のあるサプライチェーンマネジメントの構築に向けたポイントを実例を交えて解説します。
近年、東証プライム市場上場企業を中心に、サステナビリティ情報の開示充実が求められており、人権・労働安全・倫理・サプライチェーン管理に関する取り組みが企業価値を左右する重要な要素となっています。
本セミナーでは、最新のサステナビリティ開示動向を解説するとともに、責任ある調達を実現するための国際ガイダンスであるISO20400の概要や活用方法をご紹介します。開示対応に留まらず、実効性のあるサプライチェーンマネジメントの構築に向けたポイントを実例を交えて解説します。
投資家は、企業だけでなくサプライチェーンも見ている。 情報開示の信頼性を高める責任ある調達とISO20400の活用法を解説します。
参加対象者
- 東証プライム市場上場企業の経営者・役員
- サステナビリティ、ESG、CSR推進部門の責任者・担当者
- 経営企画、IR、統合報告書作成担当者
- 調達・購買部門でサステナビリティ調達を推進される方
- 人権デューデリジェンスやサプライチェーン管理を担当される方
- ISO20400の活用や責任ある調達の実践に関心のある方
セミナーで学べること
- サステナビリティ情報開示とサプライチェーン管理の関係性を理解できる
- ISO20400を活用した責任ある調達の進め方を理解できる
- 人権・労働・倫理リスクに対応したサプライチェーン構築のポイントを習得できる
主催
DNV
サプライチェーン アシュアランス サービス部