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謹んで新年のお喜びを申し上げます。旧年中は、弊社を格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。 本年もよりよいサービスの向上を目指し、一層励んでいく所存でございます。 本年もDNVを何卒、宜しくお願い申し上げます。

ロンドンで開催された『International Green Award 2011』において、DNVは、Best Green International Business Award for large companiesのカテゴリにおいてブロンズ賞を受賞致しました。

埼玉県における「目標設定型排出量取引制度」に関しまして、検証員の登録、検証機関としての登録が完了し、弊社での排出量検証業務のご提供が可能となりましたので、お知らせ申し上げます。

2011年11月17日、日経エコロジー主催で「企業にのしかかる“紛争鉱物”への対応」と題したセミナーが開催、DNV米国支社から専門家が来日し講演致しました。

DNVは11/16(水)~11/18(金)にかけて、パシフィコ横浜にて行われた『Embedded Technology 2011』に出展しました。弊社機能安全サービスグループ竹市正彦がJASA技術本部セミナー内にてISO26262の現状を講演致しました。

11月17日(木)東京にて、DNV専門家チーム(米国支社より招聘)がゲストスピーカーとして参加致します。EICCの活動や、米国で積極的に紛争鉱物対策を進めているエレクトロニクスブランド企業の取り組み事例をご紹介する予定です。

10月20日に東京経団連会館において、JACO-DNV資本提携1周年講演会が開かれ、両社の連携の進捗を報告致しました。講演会にはJACO側の株主である電機電子会社の役員様および幹部約30名が招かれその後懇親会も行われました。

”EICC認定機関”であるDNVが、アジアを中心とする CSR調達分野における数多くの監査・教育実績をもとに実践的かつリスク対応型のトレーニングを提供します。本コースでは、特に適切なリスクマネジメントをするための最新情報を提供致します。

DNVはオランダの適合性認定機関であるRvAより、「ISO50001(エネルギーマネジメントシステム)」認証機関として取得認定を世界初めて取得致しました。

独立系の分析機関Verdantix社(本部:英国・ロンドン)が2011年6月に行った国際的プロバイダー13社を対象に行ったグローバルサーベイにおいて、DNVがサステナビリティ関連保証サービスの世界的な検証プロバイダーとして評価されました。

DNVは昨秋新ツールRating PADを開発し、様々なフィールドテスト、フィードバックをもとに改良を重ね、より使いやすいアセスメント支援ツールとして提供できる段階に入りました。 このツールは、DNVの強みであるレーティングサービスのノウハウを活かしたアセスメント支援ソフトウェアであり、企業のパフォーマンス向上、コスト削減、作業効率改善などの効果が期待できます。

2004年11月に電機電子大手3社とそのサプライヤーによって作成され、その後急速に参加企業が拡大されている「EICC(電子業界行動規範)」について、その必要性や原則をわかりやすく解説いたします。

DNVでは、被災者の方々に対して出来る限りの支援を行うべく、同日より長年のパートナーシップである赤十字国際委員会およびノルウェー赤十字社と連携を取り、世界各国からの従業員からの募金を行い、同額を会社が拠出し義捐金とする『Det Norske Veritas for Japan 』プロジェクトをスタートさせています。

この度の、東北地方太平洋沖地震、及びそれに起因する東北、関東地方における計画停電への対応として、該当2エリアに対し、下記方針で監査対応をとらせて頂きたく、お客様にはご理解をお願い致します。

DNVのR&D活動「Technology Outlook 2020」上梓致しました。この活動はDNVを横断的にReviewし、今後の弊社の方向性を示していくものとしてリリースされています。

弊社DNVは、今月全国4ヶ所にて、食品マネジメントシステムであるFSSC22000構築の為のセミナー開催致します。 本セミナーでは、各会場のゲストスピーカーとして、コカ・コーラ社様にご講演頂くことを予定しております。最先端の食品安全マネジメントシステム、認証ルール、規格の目的、狙いなど価値観を共有し、互いの成長へと導く理想的な認証監査のあり方を探りたいと考えています。

2月16日~18日、イギリス・ロンドンで世界食品安全会議が開催され、DNVもブースを出展、認証事例紹介の講演を行うなど、積極的に参加致しました。

DNVは2011年2月8日、オランダの適合性認定機関であるRvAより、食品安全システムの認証スキーム『FSSC22000』の認証機関としての認定を取得致しました。

オスロ:NTNU(ノルウェー工科大学)大学長Torbjorn DigernesとDNVのCEO Henrik O. Madsenは会談し、今後の友好協力関係を歓迎するとともに、DNVが2014年で設立150年になるにあたって、ノルウェーの科学技術史を編纂することで合意し、DNVが総額9,000万円(7M NOK)に上る学術・研究援助・及び奨学金制度を開始することを表明致しました。

DNVはと国連およびGlobal Initiativeが主催する人身取引撲滅キャンペーン「End Human Trafficking Now」のアドバイザリーコミッティーの一員として積極的に参画

DNVは、国際線利用者数世界一であるロンドン・ヒースロー空港において、二酸化炭素排出量検証スキームに基づく検証を実施致しました。このスキームはACI Europe(worldwide professional association of airport operators)の基準Scope 3に基づいて行われました。

謹んで新年のお喜びを申し上げます。旧年中は、弊社を格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。 本年もよりよいサービスの向上を目指し、一層励んでいく所存でございます。 本年もDNVを何卒、宜しくお願い申し上げます。

2008年に開始された米ボーイング社とDNVの環境マネジメントシステムISO14001の国際認証でしたが、今回ボーイング社は、他認証機関が行っていた部分をDNVが統合して行うことを決定いたしました。

DNV日本ではこの度、労働安全衛生認証に関して、旧来のDNV認定に加え、オランダの認定機関であるRvAの認定付の認証をお出しできるようになりました。その第一号として株式会社天辻鋼球製作所がRvA認定でOHSASを発行致しました。

先月、ニューヨーク・ミラノでワールドビジネスフォーラム(WBF)会議が2日間にわたり開催されました。DNVは各セッションをファシリテーションする等メインスポンサーとして精力的に活動致しました。

三菱UFJリサーチ&コンサルティング主催にて11月25日(木)大阪にて「FSSC22000(GFSI推奨)構築セミナーを開催致します。弊社DNVもフード&ビバレッジセクター マネージャー 長田が講演致します。

10月18日(月)東京国際フォーラムにてFOOD SAFTY DAYが一日かけて開催されました。DNVは、グローバルスポンサーとしてこの活動をサポートしています。

10月1日(金)、野村総合研究所丸の内総合センターにおいて情報システム部門、システム運用部門の皆様を対象にITサービスマネジメントについてのセミナーが行われました。

DNV ビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社(本社神戸、本部ノルウエー)は、株式会社日本環境認証機構(本社東京)と2010年10月1日をもって資本提携関係に入ることで正式に合意し、全ての手続を終えましたので、ここにお知らせします。

今回のセミナーでは、ゲストにソフテック楊氏をお招きし対中ビジネスの最新動向、可能性についてご講演頂きます。また、DNVからは、新規ビジネスリスクの考え方ISO31000(リスクマネジメントのガイドライン)を用いて解説します。

The Consumer Goods Forum (前CIES)では、10/18東京にて『フード・セーフティ・デー』と題して、今年で3回目となるGFSI日本会議を開催することとなりました。

雑誌ISOSに於いて『コカ・コーラのグローバルガバナンスーコンプライアンスシステムと認証機関を活用した二社監査システム』と題した特集において、DNVがコカ・コーラ社に対して提供する二社監査システムが取り上げられました。

DNVの顧客管理ツールConCertは、企業部門において『Gartner & 1to1 Media Customer Relationship Management (CRM) Excellence award』を受賞しました。

DNVビジネスアシュアランス ジャパンは、ジャパン・インターナショナル シーフードショーへの出展を予定しており、同時開催のセミナー・シンポジウムでは、ゲスト講師をお招きし、また、弊社DNVより長田久も講演致します。

DNVビジネスアシュアランス ジャパンはこの度、、ICAOの要求でもある安全性アセスメント(Safety Assessment)に関連し、東京国際空港(羽田)、新進入方式に係る運航安全性アセスメント(FOSA)を実施、完了致しました。

DNVの広報誌『DNV Forum』誌に、パナソニック株式会社の情報セキュリティマネジメントプロジェクトについての記事が掲載されています。是非ご一読下さい。(英語)

DNVは、エリクソン社のサスティナビリティリポートとCRレポートを検証致しました。Global Compactに関する通年活動の経過報告を含むこのレポートは、GRIのサスティナビリティレポートガイドラインに基づいた検証においてA+を達成致しました。

2009はマーケットのみならずDNVにとっても大きな節目の年になりました。このAnnual ReportはDNVの業務内容や財務状況だけでなく新サービスや環境や社会への貢献事業を包括しています。是非ご一読下さいませ。

5月1日より、上海にて『2010年上海万博』が開催されます。私たちDNVは、ノルウェー館の公式メインスポンサーとして上海万博に参加致します。ノルウェー館は、「Norway Powered By Nature-ノルウェーの自然-」をテーマにして、持続可能な社会-サスティナビリティをキーワードとしながら 、各種展示を行います。是非、ご来訪の際はノルウェー館へお越し下さい。

オスロ2010年4月26日:デット・ノルスケ・ベリタス(CEO Henrik O. Madsen)は、英インターテックグループ(以下インターテック社)とのビジネスアシュアランス分野に関する統合に向け交渉を行ってまいりましたが、本交渉を正式に終了しましたのでお知らせします。

2010年2月19日付にて、DNVは東京都環境確保条例に基づく「温室効果ガス排出総量削減義務と排出量取引制度」の検証機関として登録を完了致しました。(登録番号26)

the Global Food Safety Initiative (GFSI)は、第一回Global Food Safety Conference 2010をワシントンにて開催致します。4/20には東京にて開催の予定です。

DNVは、事業継続管理マネジメントシステム「BS25999」のUKAS認定取得致しました。ほとんどの業種分野で認定を受けている数少ない認証機関となります。

DNVは、事業継続管理マネジメントシステム「BS25999」のUKAS認定取得致しました。 ほぼ全ての分野で認定を受けている数少ない認証機関となります。

謹んで新年のお喜びを申し上げます。旧年中は、弊社を格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。 本年もよりよいサービスの向上を目指し、一層励んでいく所存でございます。 本年もDNVを何卒、宜しくお願い申し上げます。

謹んで新年のお喜びを申し上げます。旧年中は、弊社を格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。 本年もよりよいサービスの向上を目指し、一層励んでいく所存でございます。 本年もDNVを何卒、宜しくお願い申し上げます。
第23回 TMSA対策リスクマネジメント・事故調査分析研修講座を12月26・27日の2日間、神戸で開催いたします。
第22回 TMSA対策リスクマネジメント・事故調査分析研修講座を8月11・12日の2日間、東京で開催いたします。
DNVでは、来年2011年1月1日以降に実施される製品検査において、従来の紙による検査証明書の発行を取り止め、電子検査証明書の発行を開始します。
第19回 TMSA対策リスクマネジメント・事故調査分析研修講座を12月24・25日の2日間、東京で開催いたします。
DNVは11月5日(金)笹川記念館にてDNV Seminar "MLC2006 Roadshow!" と題して、MLC2006のSeminarを開催します。
カリフォルニア州サンラモンのBEW社の買収は、クリーンかつ再生可能エネルギーにおけるDNVの成長戦略にとって非常に有益です。
DNVはPort State Controlにより2010年9月1日から11月30日の期間行われるCICの対策としてChecklist並びにGuidanceを作成しました。
DNVはPort State Controlにより2010年9月1日から11月30日の期間行われるCICの対策としてChecklist並びにGuidanceを作成しました。

DNVルール、その他書籍等につきましては、DNVウェブショップへ直接お問い合わせ、ご注文下さい。2010年1月よりシップルール(PDF版)の無料ダウンロードが可能となりました。

DNVでは6月17日(木)に韓国の釜山にて、DNV Seminar - Design of subsea structure for offshore wind turbine を開催いたします。

DNVではLNGを燃料とする次世代コンテナ船のコンセプト開発作業を完了しました。"Quantum" と命名されたこのコンセプト船は、すでに実船に採用されている既存技術の組み合わせにより、3~5年先の新造船にも適用可能です。

PDF版のルールブック(ship, High Speed Light Crafts and Naval Surface Crafts)のフリーダウンロードが2010年1月よりDNVウェブショップにて可能となりました。

シップリサイクリングに関する有害物資一覧表(以下、インベントリーという)の作成、サーベイ及び適合証書(SoC)の発行に関して、DNVは日本郵船㈱と35隻の船舶を対象として、枠組みの合意に至りました。

第15回TMSA対策リスクマネジメント・事故調査分析研修講座を12月24-25日の2日間、一般公募者向けに東京で開催いたします。

第15回TMSA対策リスクマネジメント・事故調査分析研修講座を12月24-25日の2日間、一般公募者向けに東京で開催いたします。

DNV Maritimeが現在取り組んでいる環境関連のサービスを特集した、『Maritime Magazine No.1 June 2009 – Environmental Challenges』が発行されました。PDF版にてダウンロードが可能です。是非ご覧下さい。

Over 200 automotive industry executives gathered in Detroit to honor Mazda CEO, Jim O'Sullivan, as 2009 Automotive Executive of the Year at the Detroit Athletic Club on May 6.
パナマとノルウェーがILO海事労働条約を2月中旬に批准した。リベリア、マーシャルアイランド及びバハマに次いで批准国は5ヶ国、船腹量は総トン数で約40%に達し強制発効要件の一つが満たされた。30ヶ国以上の批准というもう一つの要件は2011年までに達成されることが期待されている。
パナマとノルウェーがILO海事労働条約を2月中旬に批准した。リベリア、マーシャルアイランド及びバハマに次いで批准国は5ヶ国、船腹量は総トン数で約40%に達し強制発効要件の一つが満たされた。30ヶ国以上の批准というもう一つの要件は2011年までに達成されることが期待されている。

世界的不況の影響により海運業界においても、リサイクルに供される船舶も増加しています。2009年当初の1ヶ月間にリサイクルされた船舶は、2006年中にリサイクルされた総量の40%を超えました。